キャンペーン内容

UK100 Index CFDとは?

英国の株価指数、FTSE100の値動きに連動した株価指数CFDのひとつです。FTSE100は、英経済紙ファイナンシャルタイムズとロンドン証券取引所の合弁会社FTSE社によって組成、算出される英国の代表的な株価指数です。携帯電話で有名なボーダフォンや日本に支店もあるHSBC銀行などが構成銘柄に含まれています。

5,682で1CFD(最小単位)新規取引した場合(為替レート:1ポンド=143円と仮定した場合)

1単位のボリューム(取引金額)
取引値   数量   為替レート    
5,682 × 1 × 143円 812,526円
1ポイント(最小変動幅:UK100の場合は、1ポンド)変動すると
値幅   数量   為替レート    
1ポンド × 1 × 143円 143円
証拠金率1%(レバレッジ100倍)の場合の必要証拠金額
取引値   数量   為替レート   レバレッジ100倍    
5,682 × 1 × 143円 × 1% 8,125.26円

GERMAN30 Index CFD とは?

ドイツ株価指数、DAX30の値動きに連動した株価指数CFDのひとつです。DAX30とは、ドイツ、フランクフルト証券取引所に上場する企業のうち、売買高、時価総額で上位を占める30社で構成されるドイツの株価指数です。スポーツ用品のアディダスや自動車のBMWなども構成銘柄に含まれています。

6,229で1CFD(最小単位)新規取引した場合(為替レート:1ユーロ=125円と仮定した場合)

1単位のボリューム(取引金額)
取引値   数量   為替レート    
6,229 × 1 × 125円 778,625円
1ポイント(最小変動幅:German30の場合は、1ユーロ)変動すると
値幅   数量   為替レート    
1ユーロ × 1 × 125円 125円
証拠金率1%(レバレッジ100倍)の場合の必要証拠金額
取引値   数量   為替レート   レバレッジ100倍    
6,229 × 1 × 125円 × 1% 7,786.25円

CFD取引なら・・・
● 取引時間は、UK100は、毎週月曜15:00~土曜の午前5:00まで、GERMAN30は、毎15:00~翌午前5:00まで取引可能。
● 売りからでも、買いからでも取引できる。
● 最大レバレッジ100倍から取引できる。

キャンペーン期間

特徴1 レバレッジで資金効率の良い取引が可能

CFD取引はレバレッジをかけた取引、いわゆる証拠金取引です。証拠金取引とは、預託した資金を担保にすることで、より大きなポジションを建てることが可能となり、取引資産をより有効活用できる取引です。
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特徴2 世界の数千銘柄の取引が可能

日本株をはじめ、海外株、指数、コモディティ、為替、債券など数千銘柄の取引ができ、投資チャンスが増える。
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特徴3 上昇局面でも下落局面でも収益を狙うことが可能

現物取引では、空売りできない銘柄であっても、一部の銘柄を除いて日本株だろうが、海外株だろうが、商品だろうが「下がる」と思えば「売り」から取引ができる。
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特徴4 24時間取引ができる

CFD取引は世界中の金融商品に投資できるのが魅力です。日本が深夜で市場が閉まっていても、世界のどこかで市場は開いていますので、開いている市場の金融商品が売買できる。寝る前のわずかな時間でも取引ができます。
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特徴5 インカムゲインが得られる

CFD取引では、売買差益(キャピタルゲイン)に加え、現物株CFDや指数CFDにおいて 『売り』ポジションを保有すると、基本的には金利を受け取れます。また、FX(実は FXはCFDの一部です)の場合、低金利通貨を売って高金利通貨を買えば、基本的には 金利差(スワップポイント)が受け取れます。
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キャンペーン対象

株式取引との違い

CFD取引では、実際に株式を購入するのではなく、証拠金で取引できる新しい金融商品です。取引額が大きい企業の株式にも少額から投資ができます。レバレッジにおいても株式の信用取引が3倍程度に対して、CFD取引なら約10倍程度までかけられます。これが、株式取引との一番の違いです。
またCFD取引では特別な手続きをすることなく、売りからでも取引できます。貸株料や逆日歩のコストを気にする必要もありません。
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日経225先物取引との違い

日経225先物取引との大きな違いは取引時間です。日経225先物取引はイブニング・セッションが終了する20時までしか取引できませんが、225株価指数に連動するCFD 取引では、ほぼ24 時間取引できます。
また、日経225先物取引をする際の証拠金は、SPAN(R) 証拠金に基づいて算出されるため、価格変動の激しい時期は証拠金が増えてしまう仕組みになっており、証拠金の計算が複雑なためすぐに計算できません。
一方、225株価指数に連動するCFD取引では取引金額の1.0%が必要証拠金となっているため、分かりやすい商品設計となっております。
※取扱い会社によってはSPAN(R) 証拠金に基づいてCFD 取引に係る取引証拠金を設定する場合がございます。
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商品先物取引との違い

国内商品先物取引との大きな違いは、CFD取引では限月がないため、取引期限を気にすることなく、ご自身のタイミングで建玉を決済することができます。また、CFD取引では取引単位も小さく、商品先物取引より比較的少額の資金から取引が可能です。
CFD取引の場合、国内の商品先物市場に連動するのではなく、海外市場に連動しますので、世界の指標価格での取引が可能です。また、商品CFD取引では商品先物取引銘柄だけではなく現物取引の銘柄も取引が可能です。
※取扱会社によっては限月を設けている会社もございます。
※限月(げんげつ):先物取引において最終的に決済しなければならない月のこと。
※建玉(たてぎょく):売買約定をした未決済のもの。ポジションともいう。

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債券取引との違い

債券取引との大きな違いは、CFD取引では満期や利子がないところです。債券CFD取引では、価格の変動による売買差損益を主体とした取引になります。債券は「金利上昇=債券価格下落」、「金利低下=債券価格上昇」という値動きとなるので、今後金利が上昇するとの思惑から「売り」から参入し、収益を狙うことも可能です。また、債券は安全資産としての選好される傾向が強く、株式との値動きと反対に動く傾向が強いため、リスク資産ヘッジとして取引することも可能です。
また、金利動向は上昇局面・下落局面が長期間継続する傾向があります。債券CFD取引の「取引期限がない」特徴を活かして、ある国が金利上昇局面に入る時は、その国の債券CFDを「売り(金利上昇=債券価格下落)」、金利下降局面の時は「買い(金利低下=債券価格上昇)」から取引し、新たな局面となるまでの間、保有し続けることも可能です。
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キャッシュバックの方法

実際に取引をする際の損益計算式(CFD-PROの場合)は以下のとおりです。

売買損益=( 売値-買値 )÷最小変動幅×取引単位

※株式CFDに関しては、別途取引手数料が発生するため、損益計算式は以下になります。
売買損益=(売値-買値)÷最小変動幅×取引単位-取引手数料

実際に取引をする際に係る必要証拠金計算式は以下のとおりです。

必要証拠金=取引レート÷最小変動単位×必要証拠金率×取引単位

損益計算例(CFD-PROの場合)

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注意事項

重要事項

  • 当社が取扱うCFD取引は、商品毎に指定されたレバレッシ゛(指定倍数)を効かせた取引で、必ず取引額がお取引に必要な証拠金の額より大きくなります。
  • 当社が取扱うCFD取引は、有価証券、通貨等の価格又は金融指標の数値、石油、貴金属、トウモロコシ等の商品価格の変動により損失が生じることがあります。さらに、その損失額はお客様の預託された証拠金の額を上回ることがあります。
  • 当社のビッド価格(売値)とオファー価格(買値)とのスプレッド(値幅)は差があります。また取引相場の状況によってはスプレッドがワイド(広く)になる場合があり必ずしも一定ではありません。
  • 当社が取扱う店頭デリバティブ取引は、お客様との相対取引(OTC)となります。なお、当社はお客様との当該取引につきまして、その取引システムおよび取引商品をCMC Markets Japan社より提供を受けております。従いまして、お客様よりのご注文につきましては、当社が取次ぎ会社として、カバー取引先に注文を取次発注いたします。
    当社は、カバー取引相手方とお客様の注文を取次形態で取引(カバー取引)を行っております。当社のカバー取引相手先は次のとおりです。
    【カバー先金融機関等】
    (商号又は名称)(業務内容)(監督を受けている当局の名称)
    CMC Markets Japan第1種金融商品取引業金融庁
  • 当社は、金融商品取引法第43 条の3第1項の規定にもとづき、お客様から預託された証拠金は、日証金信託銀行に顧客分別口信託勘定として、当社の固有財産と分別して信託保全管理しております。
  • 当社が取扱うCFD取引の手数料は、原則無料です。ただし、個別株CFDについては、原市場でのリスク回避の為の注文執行に伴う手数料相当額がかかります。また、株式CFDの場合、原市場によっては有価証券の価格提示のために別途手数料(情報提供料として当該取引所が徴収を義務付けているもの)が掛かる市場があり、その場合月単位の手数料が発生いたします。
    さらに、銀行送金実費等の費用が掛かる場合がありますので、詳細は後述の<CFD取引について>をお読みください。
  • 当社が取扱うCFD取引で必要な証拠金は、CFDの種類、市場あるいは国別の銘柄により決められており、最低で1%の証拠金率(レバレッジ100倍)の場合、1万米ドルあたり、概ね10,000円です。(1ドル=100円として計算)
  • 当社及びカバー取引先の財務状況の変化又は破綻等並びに信託銀行の破綻等により、お客様は損失を被ることがあります。
  • お客様がお取引するCFD取引は、お取引いただく銘柄によって、為替、金利、価格等のそれぞれの変動リスクがあります。また、取引の規模等により、流動性リスクや、お取引がインターネットを経由してのお取引なので、回線、電源、通信の不具合、機器の故障等のシステムリスクがあります。
  • お客様が注文執行後に当該注文に係る契約を解除すること(クーリングオフ)はできません

イニシア・スター証券は、「独創性」、「安心」、「利益」を最大限追求した資産運用を行うという企業使命を掲げ、その実践を通して世界中のあらゆる人々の感動と喜びを創造することを企業理念としております。
また、他の金融機関では、決してまねすることのできない独創性をもった資産運用を世の中に広めることで、世の中の経済活性化の一助になることを目指しております。まだ、新しい会社ではございますが、一層のご愛顧下さいますようお願い申し上げます。

会社名 イニシア・スター証券株式会社
設 立 平成17年10月
所在地 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル5階
連絡先 0120-653-060 (フリーダイヤル)
代表取締役 望月 陽一郎
資本金 11億4300万円(平成22年4月1日現在)
登録番号 関東財務局長(金商)第144号 金融商品取引業者
加入団体 日本証券業協会、日本投資者保護基金、社団法人 金融先物取引業協会

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