本文へジャンプ

世界の数千銘柄の取引が可能

日本をはじめ世界の株価指数、業種別指数、個別株、債券、為替、金属、貴金属、農産物、エネルギーなど、様々なマーケットへの投資が可能です。最近流行の『FX』もCFDの一種なんです。

株式取引、商品先物取引、FX取引など複数の取引を始める場合には、それぞれの取引ごとに口座を開設する必要がありました。最近は外国株を取扱う証券会社が増えてきたものの、一般的に外国の金融商品に投資する場合には、その国の取引会社に口座を開かなければなりませんでした。しかし、CFD取引ならば、このような面倒な手続きも必要なく、世界の数千銘柄への投資が可能なんです。

2009年に発生した新型インフルエンザ(A型H1N1型インフルエンザ)のニュースを見て、『ポークベリー(冷凍豚腹肉)』や『リーンホッグ(赤身豚肉)』を売って値下がり益を狙うのもOK♪ グリーン・ニューディール政策から、バイオ燃料の原料に注目して『トウモロコシ』を買ってみるのもOK!電気自動車の触媒として利用される『プラチナ(白金)』を買って値上がり益を狙うのもOK♪ サブプライムショック、リーマンショックなど金融機関への先行き不安から、各国の『銀行セクター』を売って値下がり益を狙うのもOK♪



このページのTOPへ